rss ログイン
旗旗  - BUND.JP

ユーザメニュー

テキスト系

メディア

情報交換・発信

サイト内全検索

オンライン状況

14 人のユーザが現在オンラインです。 (4 人のユーザが 反戦カレンダー を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 14

トップリンク


おすすめ













市民派議員

衆議院議員/服部良一

千葉県議/吉川ひろし

成田市議/足立まちこ

柏市議/内田ひろき

門真市議/戸田ひさよし

カウンター


昨日 :
本日 :

FROM 2004/5/01

本日の予定

予定はありません
  予定の追加

当面の行動予定

予定はありません

反戦運動情報(リンク)

最近登録・更新された予定

アクション

(日大法)ビルマ(ミャンマー):すべての政治囚の釈放を求めて 講演+日本未公開ドキュメンタリー上映-アムネスティ創立50周年スピーキングツアー

年間表示月表示週表示一日表示予定一覧表示

予定表 -詳細情報-

件名 (日大法)ビルマ(ミャンマー):すべての政治囚の釈放を求めて 講演+日本未公開ドキュメンタリー上映-アムネスティ創立50周年スピーキングツアー
開始日時 2011年 11月 6日 (日曜日)   14時00分
終了日時 2011年 11月 6日 (日曜日)   17時30分
場所 日本大学法学部 三崎町キャンパス
連絡先 camp@amnesty.or.jp
詳細 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

アムネスティ・インターナショナル創立50周年記念 スピーキングツアー
~自由と尊厳のある社会を目指して~


『This Prison Where I Live わたしが住む、この監獄』

上映&元ビルマ政治囚による講演


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


20年ぶりの総選挙が行われてから丸1年。ビルマ軍事政権は果たして変わったのか?ビルマにおける自由の制限を描く長編ドキュメンタリーの上映と元政治囚による講演を通じて、ビルマの真実に迫る―!

▼日時: 2011年11月6日(日) 14:00~17:30(開場 13:40)

▼場所:日本大学法学部 三崎町キャンパス3号館350教室
 JR「水道橋駅」東口から徒歩5分
 都営線「水道橋駅」、東京メトロ「神保町駅」A2出口から徒歩6分
 http://www.law.nihon-u.ac.jp/access/index.html

▼資料代:一般800円/学生500円
※ 事前のお申し込みは必要ありません

▼ゲスト・スピーカー:トゥインリンアウンさん
 元ビルマ政治囚、全ビルマ学生連盟連合(外交委員会)(ABFSU-FAC)委員

--------------------------------------------------
【第一部】 14:10~15:40

日本未公開ドキュメンタリー
『This Prison Where I Live わたしが住む、この監獄』 上映(90分)

【第二部】 15:55~17:30

元ビルマ政治囚による講演「すべての政治囚の釈放を求めて」
トゥインリンアウンさん
元ビルマ政治囚、全ビルマ学生連盟連合(外交委員会)(ABFSU-FAC)委員

--------------------------------------------------
トゥインリンアウンさん プロフィール

1971年、ビルマ(ミャンマー)のタヤワディに生まれる。1988年ヤンゴン工科大学入学。同年の大規模な民主化運動に参加し、1990年にタイに逃亡する。1993年にビルマに戻るが、1996年、ヤンゴン大学の学生運動で指導的メンバーだったとして逮捕され、7年間投獄される。

2002年に釈放され、1988年の大規模な民主化運動をリードした学生(当時)を中心に結成された「88年世代学生グループ」に2005年の創設時より参加。2007年に起きた大規模な反政府デモ「サフラン革命」に参加し、一年近く潜伏生活を送った後、2008年にタイに逃亡。現在、ビルマ民主化勢力の外交分野で活動している。

--------------------------------------------------
映画 『This Prison Where I Live わたしが住む、この監獄』
 ザーガナー ~ 闘うコメディアン ~

2008年6月、ビルマを代表するコメディアン、ザーガナーが逮捕された。2007年にビルマを襲った大災害に対する政府の無策を、国内外に訴えたためだ。不公正な裁判の後、ザーガナーには59年の禁固刑(現在は35年に減刑)が言い渡された。

本作は、ザーガナーの人物像と、表現の自由が抑圧されたビルマ社会の実態を描き出すドキュメンタリーである。繰り返し投獄され、沈黙を強いられても、政府を風刺し続ける彼の信念や情熱、そしてどんなときでもユーモアを忘れない姿勢は、私たちの心を深く揺さぶってやまない。

監督:レックス・ブルームスタイン/英2010年/90分/日本語字幕/制作: レックス・エンターテイメント/2011年度パリ国際人権映画祭にて学生審査員賞受賞

--------------------------------------------------
2010年11月7日にビルマ(ミャンマー)で20年ぶりの総選挙が実施されてから丸1年が経過しました。

1988年に政権を掌握して以来、民主化運動を弾圧し続けてきた軍部は、総選挙直後、民主化リーダーであるアウンサンスーチーさんを7年半ぶりに自宅軟禁から解放しました。海外に亡命している民主活動家の恩赦を示唆するなど、政権の民政移行と柔軟な姿勢を国際社会にアピールしているように見えます。

しかし、今も約2,100人にのぼる民主活動家や僧侶、学生たちが、政治囚として何十年もの禁固刑に服しています。多くの政治囚は人里離れた刑務所に移送され、そこで日常的に拷問を受けています。

アムネスティ・インターナショナル日本は、学生時代よりビルマの民主化運動に深く携わり、2002年まで政治囚として7年を獄中で過ごした、トゥインリンアウンさんをお招きします。7年に及ぶ獄中での体験やサフラン革命後の潜伏生活、近年のビルマ政府の思惑など最新の情勢、そして、いまだ仲間の多くが獄中にいる中、政治囚の釈放や民主化への熱い思いなどをお話していただきます。あわせて、日本未公開ドキュメンタリー『This Prison Where I Live  わたしが住む、この監獄』 を上映し、ビルマにおける表現の自由の弾圧の実態を浮かび上がらせます。

<もっと詳しく読む>

◎ビルマ情報
 http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=3084
◎ビルマ オンラインアクション
 http://3freedoms.amnesty.org/index_jp.html

-------------------------------------------
《お問い合わせ》
公益社団法人 アムネスティ・インターナショナル日本
TEL: 03-3518-6777 E-mail:camp@amnesty.or.jp
www.amnesty.or.jp

カテゴリー 関東地方の行動案内
投稿者 Amnesty_J
レコード表示 公開
繰り返し
最終更新日 2011年 9月 24日 (土曜日)
iCalendar(Win) iCalendar(Mac)
印刷する

新しくコメントをつける

題名
ゲスト名
投稿本文
より詳細なコメント入力フォームへ
 

Powered by XOOPS Cube 2.2 © 2001-2013 XOOPS Cube Project Distributed by XOOPS Cube 2.2 Distribution Team.